|
メモ帳
カテゴリ
以前の記事
2012年 05月
2012年 04月 2012年 03月 2012年 02月 2012年 01月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 03月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 11月 2010年 10月 2010年 09月 2010年 08月 2010年 07月 2010年 06月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 お気に入りブログ
最新のコメント
最新のトラックバック
ライフログ
検索
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
![]() ![]() 久し振りの上京。 午前中に所用を済ませ、娘に付き添ってもらってのお出かけです。 本願寺前でチンドン屋さんに遭遇し、珍しさに思わずパチリ。 丸の内から銀座をまわり、普段食さないものをいただき、新鮮な刺激を受け、 食後のお茶は、銀座に出店したローズベーカリー。 楽しい一日でした。 滞っていた気持ちが晴れたような気分を有難う。 ![]() 観測用の眼鏡の用意がないままに迎えた日食、チラ見も危ないとの事でしたので、 暗くなった空に背を向けていたところ、 なんと、影に輪が・・・ コレって日食の影響? 慌てて携帯カメラを構えましたが、輪はどんどん危うくなって、 かろうじて撮影。 ![]() 名前は分からないのですが、只今お庭は可愛いお花に埋められて、 一面の花畑は見ごたえもあって捨てがたく、 しかし、このまま放置して置くと、大きな株になって、どうにもならない状況に・・・ どうしようかと迷っております。 ![]() 何時ものヨガクラブのお教室からご注文を頂いて、お弁当つくりに励みました。 昨日から仕込み始めて、夕方7時に無事お渡しとなり、ほっとしているところです。 ご注文、ありがとうございました。 ![]() ![]() 例年、母の命日四月十日は満開の桜と花筵に迎えられておりましたが、 今年は少し遅れて、今、寺のお庭は花筵に覆われてピンク色。 参道の生垣には花吹雪のように花びらが積もって、これも又美しい! ![]() 遅れていた庭の桜も今を盛り、 チラチラと花吹雪も舞う、 春たけなわの良き日です。 昨年から手がけてきたレースのテーブルクロス、完成いたしました。 お座敷のテーブルにセットし、達成感にひたっております。 ![]() 風も無く穏やかな今日、 以前から気になっていた高崎市下里見の富久樹園さんへお出かけです。 雑木の林の中のクリスマスローズは今を盛りに・・・ 周囲の景色と共に、豊富な種類を楽しませてくれます。 ![]() 本当に長いことご無沙汰してしまっていた庚申山です。 帯状疱疹後、初めての散歩開始! 病後の座右の銘「無理をしない」を心に刻み、ゆっくりと少しづつ、 冬枯れの雑木林は日に輝いて、野鳥にも人にも楽しい憩いの場、最高の里山です。 ![]() フリーペーパー「おとな日和」に掲載していただきました。 高崎駅、フレッセイ、ベイシア、ららん藤岡などなど・・・群馬県内の配布だそうです。 お目に留まりましたらご覧になってください。 ![]() 明治10年に建てられた家ですが、この度解体することとなりました。 寂しいことではありますが、今まで大切に守ってくださった実家の兄に感謝です。 裏絹の買継商を営んでいた生家は、京都風に町屋造り。 通りに面して店、中の間、奥の間、中庭、別棟と続く鰻の寝床のような奥行きの深い造りです。 暫く無人になっておりましたが、神主さんにお祓いをお願いし、 綺麗に整えられた家内を眺め見回して、感慨に浸っております。 目を閉じると電話室を背に帳場格子の中で事務を取る祖父や母の姿が・・・ 忙しく立ち働く番頭さんたちも賑やかに思い出されます。
|